インプラントは、一生のお付き合いの始まりです
インプラント専門医(院長)が、一貫して最後まで治療いたします
インプラントを担当する歯科医には、全身疾患を考慮して治療計画から手術、上部構造体のかみ合わせの考察から製作、定期的な管理まで、口腔内全体を一貫して行う義務があると考えています。
当院では、一人の患者さんに対して「一生のお付き合い」として拝見しており、これを理念としています。
院長が責任を持って、手術計画から経過観察まで一貫して治療します
他院から当院に転院されてきた患者さんがインプラントの治療を受ける上で最も困っていたことは、患者さんの不安に対して医院側が対応していないことでした。
質問したいのに一方的に話すだけで、毎回、治療のたびに違う先生が対応されていたり、受付窓口でも声を掛けずらく質問する機会を失ってしまっていたそうです。
また、メンテナンスの重要性の説明も無かったので、今までメンテナンスに通ったことが無いというお話しは多く聞かれます。
インプラントは
「手術さえ上手なら良い。」
「治療が完了したら全て終了。」
ということではありません。
診断を行なった担当医が
①治療計画
②手術の実施
③術後管理
④人工の歯の治療製作
⑤治療後の定期的な経過観察(メンテナンス)
までして初めて安心出来るのです。
手術を担当した者でしか解らないこともあるので、上部構造体の人口の歯の咬み合わせを考える場合は多少なりとも影響すると思うのです。
当院では、診断から経過観察まで院長が担当し長いお付き合いをさせて頂いてます。
